2016年 7月 韓国 〜其の弐〜

   
 

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《前回はコチラ》

 

2016年 7月 韓国 〜其の壱〜
2年前に一度7月に韓国を訪れたことのある私。 ] この時に行った夏の韓国のイメージ。 ...

 

 

 

 

ホテルにチェックインし荷物をまとめ、夜に備えます。

 

 

 

この日は、毎回必ずソウルに来たら飲みに行くMKさんと約束があります。

 

 

MKさんとは??

名前:MKさん
年齢:27歳?

2015年に初めて韓国でお会いしてから、訪韓時は毎回一緒に飲みに行く仲に。2016年には、ミャンマーとベトナム2回一緒に旅行を。MKさんのあばあちゃん家がたまたま私の家の近所で、エロ以外何か縁を感じる(笑)

 

 

 

『第1回ピョンテの集い』の打ち合わせも兼ねて飲みに行く事に。

 

 

 

 

江南駅9番出口にある「レタス」で食事をとります。

 

 

 

 

MKさんとは、先月ベトナムに一緒に行って以来。

 

 

2016年 6月 ベトナム
訪越前にあるベトっ子にドタキャン喰らい、一人彷徨う事から始まった2度目の訪越。

 

 

これといって久しぶり感もなく(笑)いつものように、エロ話や近況報告を。

 

 

 

一応この日は「ピョンテの集い」の打ち合わせという名目で会ったのに、

 

 

サクッと場所と時間だけ決めて終わりました(笑)

 

 

 

後は、レタスの店員を見ながらティンをおっ起たせてた2人。

 

 

 

腹も膨れたところで、次の店に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エロ無しサロンを散策

 

 

 

 

 

 

4月に来た時に、気になっていた店があったので、そこに行くことに。

 

 

 

この時、

 

2016年 4月 韓国 〜其の八〜
《前回のつづき》 夜からは、MKさんと飲みに行く約束があります。 MKさんとは?? 名前:MKさん 年齢...

 

 

に行ったが、結局入らなかった店に。

 

 

 

 

4月のママの話では…、

 

 

 

「2時間10万ウォン、軽いお触りならOK」

 

 

という話だったので、ここでテンションを上げることに。

 

 

 

 

 

 

まず、店に入り、再度値段の確認をします。

 

 

 

 

…が、「2時間10万ウォン」というのは、アガシの指名料的なもので、

 

 

別途、ルーム代がかかってきます。

 

 

ルーム代が、₩360,000…。

 

 

 

二人で割っても、一人28万ウォンかかってくる計算になります。

 

 

28万ウォン払って、ヌキ無しはないだろ…。

 

 

 

 

 

ここを出て、違う店に。

 

 

 

ここもよく似た料金体系。

 

 

 

話になりません。

 

 

 

 

韓国の飲み屋は、庶民が簡単に足を踏み入れれる店は少ないです。

 

 

日本なら、安いキャバクラや、スナックってのもありますが、

 

 

韓国にはありません。

 

 

日式のノレバンですら、料金は同じくらいかかります。

 

 

 

 

韓国のこういう業種は、完全に富裕層向けに商売している店がほとんど。

 

 

はっきりしています。

 

 

「貧乏人は飲みにくるな」ということです。

 

 

 

 

 

特に、ここは江南。

 

 

 

庶民が行く、気楽に飲めてアガシが横について…なんて店は、探してもないのかもしれません。

 

 

 

探すだけ無駄と思った私たちは、次なる所に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

論峴洞のガールズバーへ

 

 

 

 

 

もう3年前になるでしょうか…。

 

 

 

まだソウルで右も左もわからず、韓国語もおぼつかない時期に行った店があります。

 

 

 

2013年 9月 韓国 〜其の弐〜
《前回はコチラ》 【2日目】 私とペーさんは、仕事の関係で午前中行く所があり、前もってIさんに通訳と運転...

 

 

 

 

そう。このリッツカールトンを下って行った「輪峴洞※ノニョンドンにあるガールズバー。

 

 

 

ここなら、そんなに値段も高くなく、アガシと話せるので、ここに行くことに。

 

 

 

タクシーを走らせ、リッツカールトンで降り、店を目指します。

 

 

 

 

もう3年も前なので、記憶を遡り、少し迷いましたが、無事到着。

 

 

 

新論ニョンバー

 

 

 

 

相変わらず清潔感があり、綺麗な店です。

 

 

 

 

 

まず私たちが店に入ると、カウンターに座るように促されます。

 

 

 

カウンター越しにアガシが二人座ります。

 

 

 

 

3年前と何が違うか?

 

 

 

アガシの数が少ないです。

 

 

 

…が、3年前は土曜日に来ました。

 

 

 

なので、週末ならアガシが多いのかも。

 

 

 

ビールを頼み、アガシと乾杯します。

 

 

 

 

私の前の子は、少し年齢はいってそうだが、明るく気がきく子。

 

 

MKさんの子は、若くて大人しい。

 

 

ですが、2人とも、スタイルは抜群です。

 

 

 

カウンター越しに、パンツが見えないか…と常にスキを狙う私(笑)

 

 

 

 

ガンモ
一緒にトイレに行く??

 

アガシ
!!!
アガシ
それは、ユチョンと同じ手口じゃん!

 

 

 

私の拙い韓国語でも大いに笑ってくれるアガシたち。

 

 

 

 

4人でビールを8本空け、会話も楽しく、久しぶりに来て正解でした。

 

 

 

ですが、こういう子達を、アフターに誘って、あわよくばホテルまで…。

 

 

 

ってのは、相当ハードルが高そうです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オフィスで一発かます予定が…

 

 

 

 

 

 

論峴洞のガールズバーを後にし、私たちは再び江南駅に戻ります。

 

 

 

そして、コーヒーショップで次の行き先を決めます。

 

 

 

先回、すべて断られた「オフィス」にどうしても行きたかった私。

 

 

 

コーヒーを飲みながら、まずはカカオでアポ取ってみます。

 

 

 

その店のサイトを見ると…、

 

 

 

オピ ヘヴィ1

 

オピ ハッピー

 

 

 

 

こんなアガシがずらり!

 

 

 

是非とも入ってみたいです。

 

 

 

 

この2人なら12時から大丈夫だと。

 

 

 

オピ ヘヴィ5

 

 

オピ ヘヴィ2

 

 

 

MKさんの電話で予約をし、店から指定されたオフィステルに向かいます。

 

 

 

オフィス

 

 

 

初めて来るオフィステル。

 

 

 

ここでしばらく待つように指示されます。

 

 

 

 

ですが、待てども待てども来ません…。

 

 

 

 

 

どうしたものか…。

 

 

 

カカオを何回かしましたが、そのうち返事も返って来なくなりました…。

 

 

 

 

諦めて、ホテルに戻ることに…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不完全燃焼では終われず…

 

 

 

 

 

 

MKさんと別れ、ホテルに戻った私。

 

 

 

昼に一発ヌイたといえど、どこか不完全燃焼な私は、

 

 

 

またもやタイマッサージをデリバリーしてもらうことに。

 

 

 

 

なんだかんだで毎回呼んでます。

 

 

 

タイマッサージに連絡してみると…、

 

 

 

タイマッサ
2時頃なら可能です。

 

 

 

眠い目を擦りながら、頑張って待ちます。

 

 

 

 

 

2時過ぎにようやくタイ人到着。

 

 

 

小柄でそこそこ年はいってます。自称34歳。

 

 

 

顔もタイ人っぽくない。どちらかというとインド人みたいです。

 

 

 

ですが、スタイルはいいです。

 

 

 

マッサージもなかなかの腕前。

 

 

 

あまりにもの気持ち良さに爆睡してしまいました。

 

 

 

 

 

仰向けになり、マッサージを受けている時に、タイ人のケツを触ると、

 

 

 

タイ人
スペシャル?ハンド??

 

ガンモ
NO。ハンドは嫌

 

タイ人
じゃあ…、S○X??

 

 

そう言い、手を出してくるタイ人。

 

 

 

ガンモ
ハウマッチ??

 

タイ人
10万ウォン

 

 

 

意外と取りやがります…。

 

 

 

そこから何度も値引き交渉しても、全く受けないタイ人。

 

 

 

 

仕方がないので、それで手を打つことに。

 

 

 

下半身だけ露出し、ティンにしゃぶりつくタイ人。

 

 

 

タイ人

 

 

 

なかなかのテクニシャン。

 

 

 

昼、一発出してるにも関わらず、すぐにティンギラギンになりました。

 

 

 

Gを取り出そうとしたタイ人を制し、準備した「オカモト0.01」を使うよう指示する私。

 

 

 

ですが、付け方がメッチャ下手なタイ人は、逆に付け貴重なオカモトを台無しにしてしまいました…。

 

 

 

ガンモ
……。

 

タイ人
ノープロブレム!マイコンドーム!

 

 

 

自分のカバンからGを取り出し、ティンに装着し出すタイ人。

 

 

 

ですが、そのGが…、0.01mmどころか、0.3mmはあるんじゃないか?ってくらい極厚です…。

 

 

 

 

Gを装着したところで、タイ人をベットに寝かせ、上半身の服も削ぎ取ろうとすると、断固拒否られます。

 

 

何かコンプレックスがあるよう。

 

 

 

気にしてても仕方ないので、ティンをポジ※満子にブッこんでやると、

 

 

異様なくらい感じ出すタイ人。

 

 

 

ポジも大洪水です。

 

 

 

ですが、ティンに装着されているのは極厚G…。しかも本日2回目ということもあって、全くイケる気がしません。

 

 

 

そんな私の気持ちをよそに、タイ人は自分の感じる体位にチェンジし1人感じまくっています。

 

 

 

 

ガンモ
これではイケる気がしない…。

 

 

 

そこで、いつものN交渉をしてみますが、断固拒否!

 

 

 

 

疲れてきたので、ティンを抜き、諦めたフリをすると…、

 

 

 

タイ人
OK!ノーコンドームOK!カモン!

 

 

 

即、極厚Gを取り、タイ人のポジにブッ込むと、さっきにも増して感じまくるタイ人。

 

 

 

下からガンガン腰を振ってきます。

 

 

 

私も、極厚GとNとのギャップに、アッと言う間に頂点に達します。

 

 

 

本日2回目だというのに…、

 

 

 

NSで…、

 

 

 

 

 

 

終わったら即タイ人を追い出す私。

 

 

 

いつもながら、初日はハードです。

 

 

 

今回も無事2回。

 

 

 

初日は2回ヌクのがノルマになってきました(笑)

 

 

 

《つづく》

 

 

 

 

 

 

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